ダイヤモンドはカットが命|キラキラ光る婚約指輪|二人の未来を照らす輝き

キラキラ光る婚約指輪|二人の未来を照らす輝き

花嫁

ダイヤモンドはカットが命

ダイヤモンドの4C

ダイヤモンドの評価基準はカラット、カラー、クラリティ、カットの頭文字から4Cと呼ばれています。カラット数が大きければダイヤモンドの価値があると思われがちですが、同じカラット数でも、他の3Cによって価値は大きく変わってきます。そのなかでも、ダイヤモンドの輝きに深く関係しているカットは、4Cでは一番気にかけた方が良いでしょう。唯一、人の手による加工技術が評価される対象となっていますが、カットによってダイヤモンドの輝きが変わるだけでなく、カラーやクラリティをカバーすることもできます。世界三大カッターズブランドの1つであるラザールダイヤモンドの創業者が提案し、定着させたカットですが、ダイヤモンドの価値を決めるほど重要な項目になりました。

カット技術

ダイヤモンドは美しく輝いてこそ価値があることは知っているでしょう。そしてその輝きは、カット技術によって変わってきます。輝きを重視するのならば、カット技術に定評のあるラザールダイヤモンドをおすすめします。ラザールダイヤモンドの特徴は、高品質の原石を使用していることと、独自に開発されたカット方法です。この2つに徹底してこだわっているため、たとえ他店よりもカラット数が小さくても、それ以上に輝き、ダイヤモンドを大きく見せることができます。ラザールダイヤモンドのカット技術があれば、他の3Cをより引き立てることもできるし、逆にカバーすることもできます。リングと宝石を別に選べるセミオーダーシステムもあり、予算内で最高の組み合わせの指輪を手にいれることができます。